ジムのこと

あと1発が追い込めない時のモチベーションの上げ方


三土手先生の【剛腕への道】の動画を見る親子。

筋トレの英才教育?

お悩み相談

「もう1セットやろうかな?できるかな?というときの+αの1発が上がらない。

そういう時はどうやってモチベーションをあげたらいいの?」

とトレーニング前にリポーズを行い、前屈も柔らかくなって、日常では腰痛も改善している。仕事終わりにコツコツジムにきて、しっかりメインセット、補助種目までやってしまう。

「モチベーション、すでにあるじゃん‼︎偉いじゃん‼︎」と突っ込みたくなる意識高めなお悩み。

 

オーナーの回答は?

「よし、補助を頼もう‼︎」

最後の1発、補助してもらえば上げざるおえない状況になりますし、誰かに見られていると諦めそうな時も踏ん張れます。

お互いに補助しあい、誰かがMAXの重量に挑戦するとき、しっかり回数を数え応援し、上がれば拍手する。

ノーリミッツ岡山のおすすめポイントの1つです。

それが重量やジムに入会したばかりなど関係ありません。

なので、みなさんお気軽に

「補助お願いしまーす」とおっしゃってくださいね。

オーナーだけでなく、メンバーさまも快く引き受けてくださりますよ。

オーナーもメンバーさまに何度も補助してもらっていますしね。

 

補助種目を頑張りたい時には

ぜひ、私に声をかけてください。

肩、三頭筋のトレーニングを得意としています。

回数を数えたり、追い込んだりできますよ。

ただ、今はずっとジムにいられないので時間が限られていますが…

 

まとめ

あと1発が頑張れない、いまいち1人じゃ追い込めない。

そんな日は誰かの手を借りましょう。

モチベーションを上げてもらいましょう。

ジムに来ればやらざるおえない‼︎

皆さま、明日もお待ちしております。